職人仕上げのテクニックで独自性ビジネスを

仕上げのテクニックと体一つで全国津々浦々、車がある所ならどこでも運営展開できるのがこの洗車ビジネスの特徴です。

手掛け仕上げのテクニックをマスターすれば、いろいろなスタイルのビジネス展開ができます。

 

出張仕上げ
一般顧客の愛車、ショールーム展示車、中古車販売店、オークション出品車など、仕上げのテクニックがあれば、様々な状況に対応した出張仕上げをフル活用できます。
WAX独占販売
一般小売店には一切卸すことがない特殊なワックス(クリーティングコート)の独占販売で収入を得ることができます。
クリーティングコート購入者に対して仕上げのテクニックを教えるビジネスも可能です。
洗車教室(洗車道場)・ビジネス講習
洗車ビジネスで自立、独立開業を目指す人に開業指導講習が行えます。
「車好きな人に仕上げのテクニックを教えるアドバイス」というビジネスが行えます。

 

洗車ビジネス

体一つと仕上げのテクニックを活かして上限の無い収入にチャレンジできます。

【笠井工房から一言】

信じられないでしょう? 世の中にそんな甘い話があるはずが無いと思うのが当然です。

多くは語りません。洗車ビジネスをお考えの方は、私と同じ展開をするだけだと思ってください。

ただし、実現できるのは本気で行動した人だけです。

 

職人技を駆使した磨き屋ビジネス

ボディにコーティング加工を施しても、結局は手入れをしなければ、くすみ、色あせ、磨きキズが増えるだけです。

愛車を大切にして綺麗に乗る事を望まれるお客様は完璧なアフターケアを重視されます。

コーティングを施しても手入れをしなければならないのが実情です。

自分で手入れを行うか、専門職に依頼するかのどちらかになるでしょう。

笠井工房の出張仕上げは、お客様の愛車を専属でキレイに保持できる完全手掛け仕上げの技を駆使したカーボディケアです。

 

収入に関して

上限の無い収入を得る事にチャレンジできるのが洗車ビジネスの運営ノウハウであり面白さです。

詳しくは実践講習参加時に解説します。

 

地域に関して

車があるところであれば全国津々浦々到る所で洗車ビジネスができます。

【笠井工房から一言】

よく問い合わせの段階で、自分が住む地域には写真にあるような高級車がありませんと尋ねる人がいます。

そういう方は大変大きな勘違いをされています。

車は車ですから、輸入車も国産も高級車も大衆車も車は車。車に変わりはありません。

物を大切にするお客様重視のビジネスだとお考えください。

肝心な事は、高級車、ショールーム展示車の仕上げを一般のお客様の愛車にも同じように施すと言うことです。

愛車を大切にされるオーナーなら、完全手掛け仕上げという手入れが、この上ない喜びになると思いませんか?

フェラーリやランボルギー二などのスーパーカー仕上げを、軽自動車であっても自分の愛車に施してくれるならば尚更ですね。

洗車ビジネスを検討中の方は、そこのところをよく考えてみてください。

お客様が満足して喜ぶお付き合いが正当な成功法だと考えています。

 

洗車ビジネス講習の選択

1日講習、3日講習、1週間~3週間講習と、人それぞれ、その人が目指すビジネス展開に合った講習があります。

遠回りしないビジネス展開をスタートするためにも、洗車ビジネスを始める前に、先ずは笠井工房にアドバイスを求めてみてください。

【笠井工房から一言】

こちらから「是非やりましょう」「やるべきです」といったことは言いません。

悩みなどを解決させるためのアドバイス等は真剣にいたしますが、あくまでも決断するのはあなたです。

 

洗車ビジネス成功法の一つは信用と実績

 

電話一本で出張仕上げ

お客様が車を駐車している場所が仕上げ場所になる事で固定経費を必要とする店舗が必要ありません。

手掛け仕上げの技術と電話、そして50ccの原付バイク、スクーターがあれば出来るのが出張洗車ビジネスです。

自転車でもかなりの広域範囲でビジネス展開できます。運動不足解消にやらせてもらってまいました(笑)

体一つで出来る洗車ビジネスとは、仕上げの技術と少資金だけで始められる出張スタイルのビジネスのことです。

【笠井工房から一言】

確実な固定収入を得るまで、例え5万円の家賃でも必要の無い店舗経費を使う必要は無いと思いませんか?

無駄な経費をカットして先ずは電話と腕一本の技術で無店舗運営から始めるのがこの洗車ビジネスの展開方法です。

お客様からの信用は店舗ではなく仕上がりが決め手です。

仕上がりに満足して頂ければ、それだけであなたの信頼が確立されます。即ち収入が積み重なると言うことですね。

店舗運営、スタッフ雇用は運営基盤の地固めができてからです。

先ずはリスクの無い無店舗運営からスタートです。

 

ショールーム展示車並の仕上げが魅力のキャッチフレーズ

高級車仕上げを一般のお客様の愛車に施すことで喜んで頂ける出張洗車ビジネスです。

輸入車であっても国産車であっても、また軽自動車であっても隔たり無くショールーム展示車仕上げを施すことで、車を大切にするお客様から多大なる好評を得ることができます。

一部のディーラー・ガソリンスタンド・モノマネで始めた出張洗車の手掛け仕上げとは異なります。

それらと同じ類の洗車ビジネスとは思わないでください。

【笠井工房から一言】

50ccのスクーターや自転車で来て、何故そこまでキレイに仕上がるのか?

初めて仕上がった愛車を現実に目の前にされたお客様の多くは、驚かれます。ボディを触って、もう一度驚いてくださいます。

深みの色艶になっているのと、キズが消えても磨きキズが入ることがありませんから驚きの表情を隠しきれない訳です。

また、バケツ1杯の水洗いだけでもキレイになる事で、色々な意味でほとんどの方がびっくりされます(笑)

それで仕上がりが、今まで経験した洗車・コーティングと比べ物にならないとしたら、お客さんは確実にリピーターになってくださいます。

開業直後の2008年頃から今現在に至るまでご依頼いただいているお客様が多数いらっしゃるということからも、お分かりいただけるでしょう。

この洗車ビジネスは、常に新しいお客様を確保する運営ではありません。

その辺りの事は、実践講習時に現場を見れば、実際の運営ノウハウが理解できるはずです。

 

仕上げの技術が不動の信用と信頼になるビジネス

 

深みの光沢仕上げ

ボディの色艶が変化する事でお客様がびっくりされます。

出張仕上げと言う想像で依頼されたお客様が予想に反する仕上がりに仰天されます。

【笠井工房から一言】

これがまた実におもしろい仕上げの醍醐味です。

信じられないという表情がお客様の顔に現れます。職人冥利に尽きますよね。

これが、おもしろいから洗車ビジネスを続けているのかも知れません。

 

線状のキズが消える

手掛け仕上げでボディに入った線状の磨きキズを消す(隠す)ことができます。又は、見え難くする仕上げができます。

コンパウンドを使って塗装を削る仕上げではありませんから長きに渡って塗装を保持することができます。

コーティング加工をしたボディでもコーティング層を保持できます。

【笠井工房から一言】

コーティング加工をしてもアフターケアをしなければ全く意味がありません。

水洗いだけで大丈夫だと思って、くすんだり、線状のキズだらけになっているボディが多い事多いこと。

特に黒色ボディ。黒色ボディ仕上げはお家芸です。バリッバリに仕上げますからね(笑)

コーティングボディのアフターケア、大切な愛車の維持管理を任せて頂くのが出張仕上げです。

キズが入らない仕上げで信用を簡単に得る事ができるのが洗車ビジネス独特の仕上げ技です。

弾力性のある保護膜が効果を発揮しますから線状の磨きキズが極力入らない仕上げができる訳です。

 

汚れが付き難くなる

汚れ付着防止効果のある保護膜をボディに形成することで、今までとは汚れ方が変わります。

「汚れなくなる」これも大きな信用になる仕上げの一つです。

【笠井工房から一言】

必ずお客様に「今までと違って汚れなくなったね」と言われることがあります。

満足げな顔で言われるとこちらも嬉しくなります。これが、保護膜の違いがよく判る結果です。

 

ホイールが美しくなるとボディ全体が引きしまる

いくらホイールコーティングをしているからと言ってもブレーキダストの焼き付きが生じます。

タイヤ・ホイールを万全の状態で維持するのが出張仕上げの得意技です。

【笠井工房から一言】

おしゃれは足ともからという言葉通り、車も足回りが大事な要素です。
タイヤ・ホイールがキレイだとボディが一層鮮やかになり引き立ちます。
実践講習でお客様のホイール仕上げを体感ください。意味がよく理解できます。

 

窓ガラスの仕上がりに

くすみ、水滴一粒さえも残らない透き通った窓ガラスにお客様が喜んでくださいます。

【笠井工房から一言】

透明感、爽快感が桁違いなの窓ガラス仕上げでお客様から信頼を得ることができます。

ここまでキレイに仕上がるとは思っても見なかったと言葉に出して評価してくださる方も居られます。

また、言葉に出してくださらなくても接し方に変化が現れますので直ぐにわかります。信頼の確立です。

それだけ窓ガラス仕上げが大事だと言う事です。

 

出張仕上げの利便性

 

お客様にとっての利便性

わざわざ愛車を洗車場所に運ぶ手間隙を省くことができる。

愛車を使わない時間帯に美観仕上げになっている優越感。

いつまでも新車は新車時以上に深みの光沢で維持できていること。

旧い愛車が新車並みの色艶に復活して継続維持できること。

【笠井から一言】

ガソリンスタンドなどに愛車を持ち込んで仕上がるまで待つ必要が無いのが、お客様にとって出張仕上げを依頼する一番の理由です。

それと隅々まで行き届いた仕上がりに満足されるからリピーターとしてのお付き合いに発展できます。

ほとんどのお客様が、清潔感を重視しているだけではなく、時間を上手く使う方、賢い方です。

 

洗車ビジネスとしてのメリット

固定経費が掛る店舗を必要とせずに無店舗で運営できること
無駄な出費無く先ずはシッカリと無店舗運営で収入確保することです。
仕上げに高額な機材などの出費が不要なこと
50,000円もあれば必要な機材が全て揃います。
経費が掛らず腕一本でビジネスができること
手掛け仕上げという職人技が利益をもたらします。
世の中から車・バイクが無くならない限り需要が尽きないこと
電気自動車になってもボディは残ります。愛車をキレイに保ちたい人もいなくなりません。
雨の時など収入が途絶えることを補う収入術があること
これが運営ノウハウの肝心なところです。

 

洗車ビジネスとしてのデメリット

自分との戦いになること
全て、自分で動くか動かないかによりますので、甘い考えを持って始めれば、それなりの結果にしかなりません。
これに関しては実践講習で理解して頂けます。

 

洗車ビジネスに必要不可欠なテクニック

洗車ビジネスに必要なのはクレームを生じさせない仕上げのテクニックです。

何をおいても肝心なのは仕上げのテクニックですね。

こればかりは素通りできない要ですが、実践講習で誰でも習得できる技術です。

ただし、実践講習を学んだからと言って安心してはいけません。

実践講習は、そのビジネス展開に応じた仕上げの基本をしっかりマスターするためのものです。

簡単に言うと、単に基本を覚えただけ。

長くても3週間の講習ですから、たいした経験もできません。

ですから、講習終了後1年間は、色々な車種、色々な状態のボディを仕上げて経験を積むための修行期間と考えてください。

また、仕上げの技術以外にも、仕上げを利用していただいているお客様、クリーティングコートを購入した方(購入を考えている方)からの問いに対して納得できる説明を行える知識も必要になります。

1年間しっかり経験して、多くの情報を得ていなければ、お客様から信用・信頼されることは、まずありませんので。

 

ここでは初めの1年間について書きましたが、

実際は、このような経験・情報収集は、一生積んでいくものです。

1年目から覚悟を持って取り組んでください。

 

洗車ビジネス、いかがでしょうか

都合の良いこと、耳障りの良いことばかり書いても仕方ありませんので、厳しそうなことをも書きましたが、これが事実です。

実際に自分でどう動くか、いつ動くかで、すべての結果が変わります。

いくら初期投資が少ない、比較的気軽に始められる、と言っても、楽に簡単に成功できる、なんてことは一切ありません。

もし、洗車ビジネスを始めたいと考えているなら、それ相応の覚悟を持ってお越しください。

 

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