キーボードを見ずに打てるようになると老眼になった時にいいことありますw

タッチタイピングの話。

昔はブラインドタッチと言われていたキーボードを見ずに打つやつですね。

さすがに長年パソコンを使ってきたので苦もなくできるようになってますが、皆さんも1日中ずっとパソコンを触っていると、その日の朝と夕方とでは打ち込むスピードも違って、夕方にはあまりキーを見ずに打ち込んでいるんじゃないかと思うのです。

それを毎日やってるんですから、そりゃあ、ある人から変態仕様なんて言われた無刻印のキーボード(ろくでもない言い方をされたものですw)を使えるようになりますって。

で、これからもずっとパソコンを使って仕事をしようとしている人は、キーボードを見ずに打てるようになっておいた方がいいと思うのです。

というのも、これはもうだいぶ前の洗車を仕事にする前のことで、年配のお客さまから「老眼でキーボードの文字が見えないからブラインドタッチの練習をしてるんだ」と聞いたからです。

老眼になったらキーボードに書いてある字が読みにくくなるらしいので、今のうちにタッチタイピングができるようになっておいた方がいいですね。

練習ソフトがあるのでそれで練習するのもいいですし、実践で練習するのでもいいです。

最初は苦痛ですが、1ヶ月毎日仕事でキーボードを見ずに打ち込むようにするだけでも、わたくし以上の年齢でもできるようになるようですから。

↑の年配のお客さまも、しばらくしたら普通にできるようになっていましたので、やれば出来るようになると思うんです。

たぶん…

そんなわけなので、これからもパソコンを使おうと思うっている人はキーボードを見ずに打てるようにしておいた方が老眼になったときに良いことあります!

世のパソコン使いの皆さまの中には必要にかられて練習をした人もいるかもしれませんね。

わたくしは、これでいつ老眼になっても大丈夫ですw

ただし、自慢じゃないですがスピードはゆっくりだし今でもタイプミスしてますw

打ちにくい苦手なキーがありますのでねw

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