買ったばかりのホワイトウォールタイヤ。塗られた青色の保護剤を除去してみる。【仕上げの参考書・記事紹介】

新品のホワイトウォールタイヤのホワイトウォール部分には青色の保護剤が塗られてますが、それの除去方法を解説しました。

本来は水とスポンジだけでも除去できるものを、わざわざクリーティングコートを使って除去しています。

買ったばかりのホワイトウォールタイヤ。塗られた青色の保護剤を除去してみる。
新品ホワイトウォールタイヤのホワイトウォール部分に塗られた青い保護剤を落としてみます。ホワイトウォール部分の青い保護剤が落ちるか試す新品のホワイトウォールタイヤに付いている青い保護剤は一般的には中性洗剤や水だけで丸洗いできてしまうようですが

相変わらず写真が多過ぎるので、写真だけ流し見してもらえば手順から何からだいたい把握できる状態になってますw

こだわりのある人以外履かないタイヤですが、ここが汚れてたり青い保護剤が付いたまま乗っている方も散見されますので、さらにこだわりを持って普段からキレイにお手入れして乗ってみてはいかがでしょうか。

ホワイトウォールタイヤの他、ホワイトリボンやホワイトレターも同じようなものなので、どれも同じように出来ます。

ただし、後から専用のマーカーで塗ったホワイトレターでも、過去に白い色が落ちるものもあったので、注意してください。

落ちたら落ちたでもう一度塗ってくださいw

最近のものは落ちないのかな?

ホワイト系のタイヤ(そんな言い方あるのか?)は種類がとても少ないのに、軽の営業車に履かせることができる6PRのタイヤがあったので、今履いているものの交換時期が来ていることですし、試すことにしました。

初めてそのメーカーのタイヤを使うことになりますが、そのメーカーのタイヤを営業車で長年使っている方に聞いても全く問題なしと言っておられたので、安心してもいいですね。

今年はスタッドレスタイヤを新しくする予定だったのに…どうしようw

とにかくホワイト部分に塗られた青い保護剤、キレイに除去してカッコよく乗ってください。

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