ちょっとした会話で痛いところを突かれる。窓ガラスコートは喜ばれるんです。ホントにw

2018年の7月に食器棚の扉のガラスをお手入れしました。

あれからもう2ヶ月もすると丸4年が経ちます。

早いものですねぇ。

今の状態をチェックしてみる(写真はありません)と、光のあたり方によっては何となく白く汚れているのが分かりました。

さすがに台所のすぐそばにある食器棚は汚れやすいので仕方ありません。

でも、汚くて気になるというほどではないので、さすが窓ガラスコート。

身内を褒めているみたいで嫌ですが、でもさすがですw

そろそろお手入れしてくれないかということだったので、今の状態をチェックしたのですが、その時にチクッと言われたのが、「長持ちしすぎるから次の仕事まで間が空くよね」

定期的にお手入れしたとしても、短くても数ヶ月、長いと数年という間隔なので、それを心配してのことでしたw

そしてもうひとつ言われたのは、「何でこんなにキレイになる(そして長持ちする)のに仕事来ないの?」

窓ガラスのお手入れの仕事が少ないことがバレているので、宣伝不足なところを突かれました。

どちらも痛い言葉でした。

どちらの指摘も宣伝不足であることは間違いありません。

とあるコーティング屋さんとお付き合いがありまして、店舗や住まいの窓ガラスの施工もしているのですが、仕上げには窓ガラスコートを使ってます。

窓ガラスコートはウロコ状の水垢などには対応できないので、そちらは別のケミカルで対応することになりますが、それを除去した状態のガラスに透明感を出すのは得意なのです。

なので最終仕上げに使っているんですね。

だから窓ガラスコートの隠れファンは意外といらっしゃるのです。

…って、隠れないファンになってください!

もっと宣伝しますから!

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