高温になる部分に使っても大丈夫?【クリーティングコート相談室】

(相談)高温になるマフラーやエンジン部分に使っても大丈夫?

バイクにお乗りの方から頂いた質問です。

マフラーはもとより、エンジンもキレイにお手入れしたくなりますもんね。

たくさんあるメッキをキレイにしたくなる…

黒色も引き立たせたくなる…

 

メッキにはピッチレスコート、黒いつや消しの耐熱塗装にはP8コートを使いたいところですが、

こういったお手入れにも、どうぞお使いください

上の2台も、ピッチレスコートとP8コートを使ってお手入れしてます。

高温になる部分には、エンジンの他にマフラーもありますが、同じくマフラーもピッチレスコートで仕上げております。

もちろんパイプも

マフラーエンドもしっかりと

何度も仕上げていますし、何度も乗ってますが、シミになるようなことは、今のところありません(^^)

今のところというか、今後もならないでしょうね(^^)

 

もちろん、メッキの部分で、高温にならないような部分も、同じようにしっかりやっておきましょうね。

メッキが輝いているだけで、他の部分までより一層キレイに見えちゃうんですから面白いもんです。

エアクリーナーカバーや

マフラーのヒートガードも

その他もろもろも…

 

ここではバイクについてご紹介しましたが、車でもまったく同じです。

マフラーエンドも

キャリパーも…バイクも同じでした(^^)

だから、こういったエンジンルームのお手入れもできるんですよ。

見にくいです…すみません…

 
 

また皆さんに参考になりそうな質問・相談を頂いたら、このブログでお答えしていきます。

それではまたお会いしましょう。

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