ピッチレスコートでどこまでキレイにすればいい?【クリーティングコート相談室】

箱詰め作業にだいぶ慣れてきましたよ。

今日も午前中で終わっちゃった(^^)

送り状を手書きせずに済むようになったからかもしれませんね。

それに、いつもの集荷担当者さんが言ってましたが、集荷作業は手書きより楽だそうですよ。


(相談)ピッチレスコートでどこまでキレイにすればいいでしょう?

今日いただいたお問い合わせで、ちょろっとお客さまがお話してくれたのが、

ピッチレスコートを使って、どこまでキレイにしていいものでしょうかね?

ボディだけじゃ物足りないって雰囲気でした(^^)

いつも使ってくださっている方で、すごく電話でも話しが盛り上がるんです。

すごく楽しい。

そんなお話の中で、こんなことをおっしゃってました。

もちろん、

使えるところならどこまでもピッチレスコートを使っちゃってください

とお答えしました。

ボディ全体からメッキからウッドパネルから、ボディ内外関係なく、使える所はどこまでもキレイにしちゃってくださいってことです。

ボディはもちろんです

ヘッドライトもバッチリ

デリケートなメッキも

ミラーやバンパーのような素材も

ドアの内側も(1)

ドアの内側も(2)

ドアの内側も(3)

トランクの内側も

ドアノブの隠れた部分も

外装で一番デリケートかもしれないピラーやバイザーも

メッキホイールも

内装のウッドパネル的な部分も

ドアノブなどのメッキも

キリないっす。

布製品、シボというか梨地というか細かい凹凸のある樹脂、ガラスなど、使えない部分には使ってはいけませんが、多くの部分に使えます。

だったら、使えるところには使わないともったいないですよね。

だから、

使えることろには、つかっちゃいましょう!

もし、ココに使っていいのかしら??って思った時は、お問い合わせください。

よほど特殊な素材、パーツでなければお答えできるハズです(^^)


また皆さんに参考になりそうな質問・相談を頂いたら、このブログでお答えしていきます。

それではまたです!

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